Home » 中古だってまだまだきれいになる!


研磨で塗装面を平滑にしてピカピカにした後は、必ずコーティングで塗装を守りましょう。
研磨でピカピカになった塗装もそのままではむき出し。必ずコーティングで覆うこと。
中古車もやっぱり新車同様にピカピカに、したいものですよね。
中古車のコーティング行程では、研磨が一番重要で変化が出ます。
かなり新車に近づく艶が出ることもあります。研磨後の車と、コーティング後の車は比べても違いが分からないほど研磨は重要です。
研磨とは付いてしまった汚れ、小キズ、水垢などを取り除きながら塗装面を均一に整える作業で、コーティングの定着や効果を維持するためにも重要な作業です。
そして研磨によってきれいになった状態を維持するためにコーティングします。
いくらピカピカになったからと言って、研磨を行ったまま油断して放置してしまうと、塗装がむき出しになっている状態なので、汚れるスピードが一気に上がってしまって逆効果になることもあります。
必ずコーティングでピカピカになった塗装面を保護してあげましょう!

研磨とコーティングの後は、手入れとメンテナンスをしっかりと行いましょう。
研磨で塗装の劣化面を取り除き、下地を整え、コーティングを施せば、大きなダメージを回避することが出来ますが、後の愛車管理を怠ってしまえば、いずれは大きなダメージを負ってしまいます。
新車であれ、中古車であれ、ダメージはいつでも塗装を侵害します。
折角、研磨とコーティングを行ったのですから、管理を正しく行い、ダメージを最小限に食い止めてあげてください。
コーティングもスタンダードなフッ素系や現在、最も主流のガラス系など色々あります。
後々のメンテナンスやコーティングの持続を考えながら、最適なものを選んでください。
参考に、カネヒラ・コーポレーション登録商標の「グラスコート」をおすすめします。

カネヒラ・コーポレーションのグラスコートは、プロの現場から生まれた究極のコーティング剤。
研磨からコーティングまで行い、お金をかけても1年程度でコーティングの効果が薄れてしまうものもたくさんあります。そうするとまた研磨の作業からやり直し。コストもかさんでしまうでしょう。
その点、カネヒラ・コーポレーションのグラスコートは研磨でよみがえった光沢を5年間維持することが可能です。
コーティング後の管理・メンテナンスも水洗いの後にから拭きでOKなので、とても経済的で簡単です。
施工店にコーティングを任せることが多いかと思いますが、コーティング剤でグラスコートを指定していただき、一度説明を受けてみてはいかがでしょうか?














